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法学部

対面授業を一部再開しました

大川ゼミの様子。グループディスカッションの際も、距離を保ちマスクを着用しています。 大川ゼミの様子。グループディスカッションの際も、距離を保ちマスクを着用しています。

神奈川大学では、10月1日からの後学期の授業についても、オンラインによる実施を継続しつつ、安全対策に万全を期した上で、大学が許可した科目に限り、対面授業を再開しています。

法学部においても、十分に感染症対策を講じ、回数を限った上で、一部のゼミナールについて対面授業を再開しています。

通常は、定員30名以下の演習用の教室を利用しますが、感染防止のため、より広い講義用の教室を利用し、授業の間に換気も行うようにしています。また、対面授業の多くは、体調に不安がある学生やご実家等から授業を受けている学生についてオンラインでの参加を可能とする、いわゆるハイブリッド型の授業形式で実施しています。

引き続き、感染防止対策を徹底し、安全・安心のもと学修に専念できる環境づくりを、教職員一丸となって取り組んでまいります。

嘉藤ゼミの様子。広い教室で一人ひとり距離を保ちながら受講しています。ZOOMで自宅からも授業に参加できるよう、配慮がなされています。 嘉藤ゼミの様子。広い教室で一人ひとり距離を保ちながら受講しています。ZOOMで自宅からも授業に参加できるよう、配慮がなされています。
井上ゼミの様子。教室に設置された広角カメラやスピーカーのお蔭で、ZOOMでも教室の様子がよく分かるので、自宅からでもゼミに参加しやすい環境が整えられています。また、リモコン付きのカメラを使って、教室での発言者が遠隔参加者にもわかりやすいようにしています。 井上ゼミの様子。教室に設置された広角カメラやスピーカーのお蔭で、ZOOMでも教室の様子がよく分かるので、自宅からでもゼミに参加しやすい環境が整えられています。また、リモコン付きのカメラを使って、教室での発言者が遠隔参加者にもわかりやすいようにしています。
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